恐すぎる世界の罰金刑19選

恐すぎる世界の罰金刑19選

世界には、「えっ!?」と思わされるような馴染みのない法律がたくさんあります。
「郷に入れば郷に従え」という言葉が日本にもあるように、海外では海外の法律に従わなければいけません。
今回は、とんでもないことにならないためにも、「恐すぎる世界の罰金刑」をご紹介します。

1.スペイン広場でジェラートを食べると、罰金7万円!
2.地下鉄を乗り越すと罰金1万4000円
3.ドバイの電車で居眠りをすると罰金9000円
4.米ジョージア州では、腰パンすると罰金最大2万円
5.アメリカ、カリフォルニア州では蝶をいじめると罰金5万円
6.香港にPHSを持ち込むと罰金72万円と禁固2年
7.香港で駆け込み乗車をすると罰金最高5万円
8.歩きスマホは、8500円の罰金
9.ビニール袋をインドに持ち込むと19万円の罰金
10.イタリア、トリノでは犬を1日3回散歩させないと8万円の罰金
11.タイでは、公共の場でイチャつくと罰金最高3万円
12.デンマークでは、自転車のヘッドライトを終日点灯していないと1万円の罰金
13.ベラルーシでは、ニートだと3万円の罰金
14.シンガポールにガム持ち込むと、70万円の罰金
15.行列に割り込むと最高100万円の罰金
16.市内で核爆弾を爆発させたら、500ドルの罰金
17.ハトに餌をやって罰金 約70,000円
18.うんこ流し忘れで罰金 約9,000円
19.道路を横切って罰金 / 約15,000円

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